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トップ  >  最新ニュース  >  毎日はらってもはらってもできる、クモの巣について
毎日はらってもはらってもできる、クモの巣について
tag: affordance
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引用:
「空き家にクモの網がたくさん見られるのは、その網を張ったクモが死んでしまったときに網だけがなくならずに残り、それがだんだんとたまっていくからです。人が住んでいる家では、そのようなクモの網は掃除されて、その都度なくなりますから、お化け屋敷状態にならずにすみます。人が住んでいようとも、掃除をしなければ、お化け屋敷状態になります。家の新旧も関係ありません。古い家でも几帳面に掃除されていればきれいですが、新築の家でも掃除をしなければすぐに汚くなります」

まさにアフォーダンス理論の世界ですね。確かに、拙宅でも、出入り口の脇の特定箇所にくもの糸がかかっていることが多いのですが、それなりに出入りがあるにも関わらず、次々とくもの巣ができるということは、いろいろなくもが次から次へと巣作りにチャレンジしているということなのでしょう。
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